おもに音楽・語学・旅行などに関してchammyの日常をつづってゆきます♪
Writing chammy's diary mainly about music, languages and travel.
Scrivendo il diario di chammy soprattutto sulla musica, le lingue ed il viaggio.
Category :
音楽/Music/Musica
本日は、マチュピチュ以外のクスコ(オリャンタ)周辺観光デー。
まずは、宿をチェックアウトして、荷物だけ預けてオリャンタを散歩。
・・とはいえ、散歩じゃ済まなくなりました(^_^;。
オリャンタにも遺跡はありますが、歩いては行けないし、入場料が高かったり。
そんな中、宿の人に教えてもらった、歩いていけて無料という場所、Pinkuyllunaへ。
ざっくりとした地図しかない中、大体その方向へ歩いて行ったのですが、歩行者しか通れない狭ーい道で、入口の道がわからない。
この近くのはずだけど・・と思いつつ、近くにいた現地のおじさまに聞いてみると、やっぱり近くだった!
少し戻って左というので、言われた通りに行ってみると、あった!!!・・ってこの入口、普通の家か店と思うよ~~~(~o~)
とりあえず無事入ると、すぐ登山的な道が。
軽い散歩感覚だったはずが・・・でも来たからには登る!
ということで、空気薄めなのでちょこちょこ息切らして止まりながら、まぁまぁ登りましたよ~。
ここ自体も遺跡ですが、向かいの(おそらく有料の)遺跡が見渡せて、街も見渡せて、しんどかったけど気持ちよかったです~☆
まだまだ上もありましたが、そこまでがんばらなくてもいいかなということで、このあたりで下り、地元の方が利用する市場があるということでそこに立ち寄り宿に戻りました。
市場、夕食時に来たかった・・
宿に預けてた荷物をピックアップして、ウルバンバへ行くためコレクティーボ乗り場へ。
モライ遺跡とマラス塩田に行きたかったんですが、バスとかがあるわけではなく、コレクティーボで近くまで行けても徒歩が長いとかあるみたいで、どうやって行こうかいろいろ考えた挙句、ウルバンバまでコレクティーボで行き、そこでタクシーを捕まえてモライ遺跡・マラス塩田を巡ってもらい、ウルバンバに戻ったらコレクティーボでクスコへ、としました。
ということで、オリャンタのコレクティーボ乗り場(市場の前でした)に行くと、「ウルバンバ、ウルバンバ」と言うてはりますw
そこに行って、荷物は別途乗せてもらい(大体車の上です)、バンに乗り込みました。
ローカルな感じを楽しみつつ揺られてウルバンバ着。
すぐに道路に出てタクシーを探しますが、意外といない(T-T)。
でも、ウロウロしてもしょうがないので、じっと待ってみることに。
すると、1人のドライバーさんが「Taxi?」と。来た来たww
巡ってもらうことを説明し、値段交渉。もうちょっと値切れたかなと思ったけど、80solで合意。
90は切りたかったのでギリ良しとしよう。
まずモライ遺跡へ。
ここは賛否両論ある場所だったので、ギリギリまで行くか迷ったんですが、せっかくなので行ってみることに。
賛否の要因の1つとして、入場料。
このあたり(大きくクスコ周辺)の遺跡は、1か所いくらではなく、周遊券しかないのです。
決まった数か所のくくりが3種類、あとはすべてOKのもの、という計4種類です。
なので、たとえ1か所しか行かなくても、そこが該当する周遊券を買わないといけないのです。
そのため、今回chammyが行ったモライ遺跡は、BTCP III(インカの聖なる谷)に含まれるのでこちらを70sol(US$25)で購入・・1か所と考えると高いですよねー(/_;)。
そして、入ってこんな感じでした。
コスパで考えると、chammyの結論としては行かなくてもいいかな、という感じでした(^_^;。
ただ、これも実際に行ったから言えるのであって、行ってなかったら行っとけばよかったと思ったかもしれませんし、難しいところです。
モライ遺跡の後は、マラス塩田へ。
こちらは単独なので、10sol。モライの1/7!!(そういう計算しちゃダメかな(^^ゞ)
そして、こんな感じ。
chammy的にはこちらの方が好きでした~~♪
帽子を塩田に流れる細い川(?)に落としてしまいましたが(その後塩でパリパリになりましたー)(*_*;。
そして、予定通りウルバンバに戻り、タクシーとお別れし、コレクティーボでクスコへ。
クスコの到着場所がはっきりわからないなりに、地図と通り名を見ながらなんとか把握。
荷物コロコロ引きながらセントロへ到着。
プラザを見て、スタバ・マクド・KFCとペルー感のなさにショック・・を受けつつ、12角の石を見に行き、夕食へ。
そして、タクシーに乗りクスコのバスターミナルへ。
22時発でボリビアのラパスへ向かうバスに乗り込みました!
バスでの国境越え、どうなるでしょうか~?!

まずは、宿をチェックアウトして、荷物だけ預けてオリャンタを散歩。
・・とはいえ、散歩じゃ済まなくなりました(^_^;。
オリャンタにも遺跡はありますが、歩いては行けないし、入場料が高かったり。
そんな中、宿の人に教えてもらった、歩いていけて無料という場所、Pinkuyllunaへ。
ざっくりとした地図しかない中、大体その方向へ歩いて行ったのですが、歩行者しか通れない狭ーい道で、入口の道がわからない。
この近くのはずだけど・・と思いつつ、近くにいた現地のおじさまに聞いてみると、やっぱり近くだった!
少し戻って左というので、言われた通りに行ってみると、あった!!!・・ってこの入口、普通の家か店と思うよ~~~(~o~)
とりあえず無事入ると、すぐ登山的な道が。
軽い散歩感覚だったはずが・・・でも来たからには登る!
ということで、空気薄めなのでちょこちょこ息切らして止まりながら、まぁまぁ登りましたよ~。
ここ自体も遺跡ですが、向かいの(おそらく有料の)遺跡が見渡せて、街も見渡せて、しんどかったけど気持ちよかったです~☆
まだまだ上もありましたが、そこまでがんばらなくてもいいかなということで、このあたりで下り、地元の方が利用する市場があるということでそこに立ち寄り宿に戻りました。
市場、夕食時に来たかった・・
宿に預けてた荷物をピックアップして、ウルバンバへ行くためコレクティーボ乗り場へ。
モライ遺跡とマラス塩田に行きたかったんですが、バスとかがあるわけではなく、コレクティーボで近くまで行けても徒歩が長いとかあるみたいで、どうやって行こうかいろいろ考えた挙句、ウルバンバまでコレクティーボで行き、そこでタクシーを捕まえてモライ遺跡・マラス塩田を巡ってもらい、ウルバンバに戻ったらコレクティーボでクスコへ、としました。
ということで、オリャンタのコレクティーボ乗り場(市場の前でした)に行くと、「ウルバンバ、ウルバンバ」と言うてはりますw
そこに行って、荷物は別途乗せてもらい(大体車の上です)、バンに乗り込みました。
ローカルな感じを楽しみつつ揺られてウルバンバ着。
すぐに道路に出てタクシーを探しますが、意外といない(T-T)。
でも、ウロウロしてもしょうがないので、じっと待ってみることに。
すると、1人のドライバーさんが「Taxi?」と。来た来たww
巡ってもらうことを説明し、値段交渉。もうちょっと値切れたかなと思ったけど、80solで合意。
90は切りたかったのでギリ良しとしよう。
まずモライ遺跡へ。
ここは賛否両論ある場所だったので、ギリギリまで行くか迷ったんですが、せっかくなので行ってみることに。
賛否の要因の1つとして、入場料。
このあたり(大きくクスコ周辺)の遺跡は、1か所いくらではなく、周遊券しかないのです。
決まった数か所のくくりが3種類、あとはすべてOKのもの、という計4種類です。
なので、たとえ1か所しか行かなくても、そこが該当する周遊券を買わないといけないのです。
そのため、今回chammyが行ったモライ遺跡は、BTCP III(インカの聖なる谷)に含まれるのでこちらを70sol(US$25)で購入・・1か所と考えると高いですよねー(/_;)。
そして、入ってこんな感じでした。
コスパで考えると、chammyの結論としては行かなくてもいいかな、という感じでした(^_^;。
ただ、これも実際に行ったから言えるのであって、行ってなかったら行っとけばよかったと思ったかもしれませんし、難しいところです。
モライ遺跡の後は、マラス塩田へ。
こちらは単独なので、10sol。モライの1/7!!(そういう計算しちゃダメかな(^^ゞ)
そして、こんな感じ。
chammy的にはこちらの方が好きでした~~♪
帽子を塩田に流れる細い川(?)に落としてしまいましたが(その後塩でパリパリになりましたー)(*_*;。
そして、予定通りウルバンバに戻り、タクシーとお別れし、コレクティーボでクスコへ。
クスコの到着場所がはっきりわからないなりに、地図と通り名を見ながらなんとか把握。
荷物コロコロ引きながらセントロへ到着。
プラザを見て、スタバ・マクド・KFCとペルー感のなさにショック・・を受けつつ、12角の石を見に行き、夕食へ。
そして、タクシーに乗りクスコのバスターミナルへ。
22時発でボリビアのラパスへ向かうバスに乗り込みました!
バスでの国境越え、どうなるでしょうか~?!
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プロフィール
HN:
chammy
性別:
女性
職業:
ふつーの雇われさん
趣味:
旅行・語学・音楽etc
自己紹介:
旅・英語・イタリア語・歌・クラリネット・フルート・福岡ソフトバンクホークス・自転車・食べ・飲み・おしゃべりLOVEな、福岡出身大阪在住1めすです☆
ちなみに、ブログタイトル tracCia di ciarliera chammy は、「おしゃべりちゃみぃの軌跡」的な意味です。ヨロシクです(●^o^●)
Facebookページ、あります☆
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